池尻稲荷神社

祭事 節分祭

< 平成26年2月 >

祭事 初午

2月最初の午の日

和銅4年(711年)2月の最初の午の日に稲荷神が初めて稲荷山に降臨されました。このことが稲荷神社の総本山である伏見稲荷大社の鎮座の由来となっており、初午祭として神事がおこなわれるようになりました。

池尻稲荷神社でも初午祭をとり行い、お面を子ども達に配ります。これは、当神社「子育て稲荷」の俗信仰が続いており、境内で遊ぶ子ども達が「健やかに育つように」という願いから配布しています。現在も保育園の子ども達が遊びに来ています。

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祭事 講社大祭



※平成18年3月撮影

3月第2日曜日の稲荷講社大祭

池尻稲荷神社(商売繁盛・家内安全)を信仰してくださる方々のための感謝祭を斎行します。

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